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テクノロジー人材募集
「AIファーストな事業モデルへの転換」を共に目指す

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パーソルグループのテクノロジー活用事例

はたらくメリット

01

ホールディングスの立場から、
グループ全体の事業モデル変革を推進する。

パーソルグループは、「“はたらくWell-being”創造カンパニー」として、2030年に100万人のよりよい“はたらく機会”の創出を目指しています。その実現に向けた中期経営計画FY2028では、AIを起点とした収益性向上と事業モデル転換を重要なテーマに掲げています。

パーソルホールディングスのテクノロジー組織は、グループ各社の事業成長を支えるだけでなく、事業モデルそのものの変革にも関わる組織です。

AIやデータを活用しながら、業務効率化、サービス価値の高度化など、各事業が抱えるテーマに対して、グループ横断で取り組んでいます。特徴的なのは、ホールディングスという立場から、特定の事業やサービスに閉じず、Staffing、Career、BPO、Technologyなど多様な事業領域に関われること。

それぞれの現場と向き合いながら、テクノロジーをどう事業に実装し、価値創出につなげるかを考え、推進していく役割を担います。

中計の中核であるAI活用を、単なる技術導入ではなく、事業変革として実装していく。

その上流から実行まで関わり、グループ全体に影響を与える仕事ができることは、パーソルホールディングスのテクノロジー組織ではたらく大きな魅力です。

02

テクノロジーとビジネスの視点を
融合させながら、
「はたらく」における
社会課題の解決を目指す

ホールディングスとしてパーソルグループ全体のテクノロジー活用を推し進める必要がある今、各SBU*を牽引するだけではなく、協力する姿勢が求められています。事業や企業におけるグループとしての最適解を導き出すために、技術や知識だけではなく、ビジネスの視点が必要です。
グループにとっての最適解は、「はたらく」と密接するもの。
各SBUへの関わりを通じて、社会全体の「はたらく」における社会課題に寄与できるのは、ホールディングス“ならでは”です。

*SBU(Strategic Business Unit):意思決定の権限を委譲し、経営判断のスピードを高めて事業価値を最大化するべく組織されたビジネスユニット

03

AIファーストな事業モデルへ。
前例のない変革に、上流から挑む。

AIの急速な浸透により、人材市場も、事業のあり方も大きく変化しています。
パーソルグループはこの変化を成長機会と捉え、AIを中核とした事業・業務設計、すなわち「AIファーストな事業モデル」への転換を進めています。

パーソルホールディングスのテクノロジー組織が担うのは、単にツールを導入することではありません。
各SBUの事業特性や現場課題を理解しながら、「AI×Business」「AI×Work」「AI×Data」を重点テーマに、AIエージェントの活用、業務プロセスの再設計、データ活用とガバナンスの両立、セキュリティと利便性の両立など、変革を支える基盤づくりから実装までを推進します。

AI時代の新しい「はたらく」を、構想だけで終わらせず、事業と社会に実装していく。
その最前線に立てることが、今この組織ではたらく大きな魅力です。

パーソルホールディングスの未来を創る新卒メンバー

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テクノロジー人材向け制度と環境

PE制度は、テクノロジー⼈材を市場価値に即した内容で評価し、スキルや社員⾃らが設定したチャレンジングな⽬標の成果によって、報酬や待遇を決定するテクノロジー人材専用の⼈事制度です。

テクノロジー人材向け人事制度・PE(プロダクトエンジニア)制度

PE制度のポイント

  1. 1, テクノロジー人材の業務の特質やはたらき方に最適化
  2. 2, 市場価値に即した内容で待遇が決定
  3. 3, キャリアパスを複線化

テクノロジー人材は業務の特性上、半年、1年、時には数年にわたる長期プロジェクトにアサインされる機会が少なくありません。プロジェクトが長期間になるほど成果が出るまでに時間がかかり、旧来の成果中心の評価基準では、プロジェクト進行中に適正な評価を受けにくいという課題がありました。
このような課題を受け、運用を開始したのがPE制度です。PE制度では、テクノロジー⼈材を職種と職位、グレードで分類し、それぞれに求める能⼒やスキルを定めた上で、市場価値に準じた報酬レートを設定しています。

職種横断の役割・グレード体系を示す一覧図。各職種列に上位から下位までの役割(例:チーフ、シニア、リード、メンバーなど)が段階的に並び、職位に応じて任用が決まることを示すキャリアフレーム。

また、自ら設定したチャレンジングな目標を達成できれば、その成果を報酬にダイレクトに反映することができます。これにより、必ずしも成果を定量化できない場合にも、適切な評価を受けることが可能になりました。
また、一定のグレード以上の社員には、⾃らの専⾨性を突き詰めるエキスパートコースと、技術的知⾒を⽣かしテクノロジー人材を束ねるマネジメントコースを設け、キャリアパスの複線化を実現。テクノロジー人材のキャリア設計に幅を持たせ、自らが望むキャリア形成を行いやすい制度となっています。

「マネジメントコース」「エキスパートコース」の2区分。各コースに「PE6」「PE5」「PE4」の階層を表示。下段に共通レベル「PE3」。区分間は太線で分割、下向き三角アイコンで階層の流れを示す。

テクノロジー人材のはたらき方

リモートワーク
グループ内複業制度
複業制度
居住地フリー

メッセージ

CIO/CAIOメッセージ

柘植 悠太

私たちは「テクノロジードリブンの人材サービス企業」を掲げ、AIとデータを中核に据えた「AIファースト」な事業モデルへ転換を進めています。目的は、テクノロジーで“はたらく”の体験を更新し、人と組織の可能性を最大化することです。

私たちは、AIを“使う”にとどまらず、事業価値を共創するパートナーとすることを目指しています。データを差別化の源泉とし、AIの精度と個性を磨いていきます。同時に、問いを立て、価値を判断し、共感を生む「人間力」を大切にします。テクノロジーと人が協働することで、あなたの「らしさ」を最大化できる環境を用意しています。

パーソルで、AIを起点に“人の可能性を拡げる”未来をともに創りませんか。挑戦を歓迎し、学び合い、成果で語るカルチャーの中で、次の一手をともに進めていきましょう。

パーソルホールディングス執行役員CIO/CAIO
柘植 悠太

本部長メッセージ

各本部の方針や取り組み、目指す方向性などは各本部長のインタビューよりご確認ください。

新卒採用

パーソルホールディングスでは、IT領域の新卒採用も行っております。テクノロジー組織への配属を確約した採用となっております。
詳細は下記をご覧ください。

※コーポレート職種の新卒採用ページはこちら。

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キャリア登録とは

キャリア登録とは、弊社のタレントプールに登録することで、会社情報や採用情報、パーソルにおけるテクノロジー活用、マッチしたポジションに関する情報などをご案内させて頂くものです。

1. マッチした募集情報が届く:
これまでの職歴や興味のある職種を登録することで、それに合った求人情報を受け取ることが出来ます

2. 中長期の情報収集が出来る:
今すぐの転職をお考えでない場合もご登録が可能です。求人だけでなく、イベントなど様々な情報をご案内予定ですので、想定していなかったキャリア機会や情報をキャッチできる機会があります

■ 注意点

  • 登録フォームにあるプライバシーポリシーをご確認の上、『同意する』にチェックしてご登録をお願いいたします
  • ご登録対象は社会人以上の方です
  • キャリア登録は、選考へのエントリーではございませんので、応募に迷われている方や選考情報を収集したい方も、お気軽にご登録ください
  • 過去パーソルホールディングス株式会社で就業歴のある方は「再入社(アルムナイ)登録はこちら」、弊社社員からの紹介でキャリア登録を希望されるかたは「友人紹介(リファラル)登録はこちら」からご登録ください
  • グループ会社の方は社内公募制度をご利用ください
  • 弊社からの連絡は適した職種ポジションをご案内するものであり、採用をお約束するものではありません
  • 郵送による書類応募はお受けしかねますので、キャリア登録については本フォーム、本選考への応募については採用サイトよりエントリーをお願い致します
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  • 登録解除を希望する場合は、いつでも解除が可能です

会社説明資料

会社概要やテクノロジー組織について詳しくご紹介しております。

by パーソルホールディングス採用サイト

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