社員が会社を辞めるわけではないものの、仕事への熱量や主体性が少しずつ低下していく「静かな退職」。
一見すると大きな問題がないように見えても、放置するとチームの活力低下や、特定の社員への負担の偏りにつながる可能性があります。
本資料では、「静かな退職」が起こる背景やタイプ別の特徴、社員のエンゲージメント向上に向けて企業が見直したいポイントをわかりやすく整理しています。
自社の組織状態を見直し、社員が前向きにはたらき続けられる環境づくりに、ぜひご活用ください
・社員の熱量低下や主体性の弱まりが気になっている
・離職率だけでは見えない、組織の状態を把握したい
・サーベイや1on1を実施しているが、現場改善につながっていない
・管理職ごとに、部下との関わり方や対話の質にばらつきがある
・エンゲージメント向上に向けて、何から見直すべきか整理したい
・多様な価値観を持つ社員が、前向きにはたらける職場をつくりたい