PERSOL Work-Style AWARD 2020

はたらいて、笑おう。

はたらいて、笑おう。

PERSOL Work-Style AWARD。
それは、すべてのはたらく人々を讃える場所。

はたらいて、誰かのために生きる。
はたらいて、なりたい自分になる。
はたらいて、遊ぶ。
はたらいて、強くなる。
はたらいて、夢を叶える。
はたらく人の数だけ、笑顔がある。
そのすべてに、心からエールを贈ろう。

新しい時代、はたらき方の答えはひとつじゃない。
ひとりひとりの人生を、「はたらいて、笑おう。」

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Award
Nominations

PERSOL Work-Style AWARD 2020

はたらくことを通じて、
「はたらいて、笑おう。」を
体現するグッドワーキスタ

田村 有紀飛電或人(ひでん・あると)/ 仮面ライダーゼロワン

伝統工芸品 七宝焼職人

吹き出しで50~100文字程度の説明テキストが入ります。吹き出しで50~100文字程度の説明テキストが入ります。吹き出しで50~100文字程度の説明テキストが入ります。

"西本喜美子" "Nishimoto Kimiko" "写真家" "72歳のときに長男が主宰する写真講座「遊美塾」に参加し、初めてカメラに触れる。82歳のときに熊本県立美術館分館にて初の個展を開催。遊美塾の宿題に提出した自撮り写真が話題になり、フォトエッセー「ひとりじゃなかよ」が出版、2017年熊日出版文化賞を受賞。2016年に世界的企業adobe社の2017年年賀状キャンペーンのアートディレクターに就任。2019年12月、広島県廿日市市 はつかいち美術ギャラリーにて個展を開催し来場者数の新記録を達成。" "澤千代美" "Sawa Chiyomi" "ベンチプレス選手" "1977年八王子市役所入庁、市立保育園にて給食の調理員を務める。市職員向けの定期健康診断で肥満と指摘され、近所のキックボクシング道場へ。そこでベンチプレスを試してみたところ、50㎏を軽々と挙げトレーナーに才能を見いだされ、本格的に開始。翌年から「世界マスターズベンチプレス選手権大会」に出場し、大会優勝。現在、18連覇を達成。" "長岡和美" "Nagaoka Kazumi" "食生活アドバイザー" "市民に食を通じた健康づくりや食の大切さを伝える食育ボランティアの活動を続ける。リーダーとして、幼児から高齢者までを対象にした講習会の教材やレシピ開発を手掛ける中、野菜の重要性を再認識し自ら野菜作りに挑戦。その趣味が高じて農業大学校にて基礎から学んだ後、食の第6次産業化コースを受講し「食プロレベル3」を取得。その知識を生かして自家栽培の安納芋を加工し、干し芋に商品化。産直市への出荷・販売を始める。" "小宮山マツノ" "Komiyama Matsuno" "レストラン運営スタッフ" "結婚後、長年家族で米や野菜を育てながら農家の嫁として生活。2004年に起きた新潟県中越地震をきっかけに集落の女衆を中心に「地震で被災した古民家を再生して活用しよう」という話で生まれた農家レストラン「うぶすなの家」で調理・接客を行う。農協主催のお弁当コンテストで最優秀賞を受賞するほど料理上手なことと、明るいキャラクターで名物スタッフへ。料理や人柄に魅了され、繰り返し全国から訪ねてくるお客さんも多い。" "中尾浩治" "Nakao Kouji" "合弁会社代表
(同)アート・マネジメント・しまなみ、代表" "テルモ株式会社の代表取締役会⻑を退任後、70歳を超える年齢にして、⼤学やセミナーで教え、イノベーション人材の育成に力を入れる。同時に⾃らも博⼠課程で学びを深める。また医療機器のベンチャーの社外取締役やアドバイザーに就き経営を支援する。現代アートコレクターとしてアーティストを応援する一方、企画会社を⾃ら設⽴し2017年より芸術祭に関わる。2020年の秋に開催予定の第一回ひろしまトリエンナーレの総合ディレクターを務める。その他、現代美術商協会の監事、⽂化庁アートプラットフォーム事業の⽇本現代アート委員会委員など、多⽅⾯で活躍。" "金子トヨ" "Kaneko Toyo" "ホームヘルパー" "新潟で生まれて中学を卒業してお手伝いとして東京へ上京。40歳からホームヘルパーを始め、自分の子供や孫の世代の入浴介助もこなし、人の嫌がる仕事も率先してこなす。年齢を言い訳にせず、社会人としてのプライドを持っている。理事長は「トヨさんはグループホームの世話人。『金子さんが頑張っているのだから自分も頑張らなくちゃ』と若い職員に刺激を与えてくれる存在でもあります」と、金子さんの活躍を語る。" "岡本祐季" "Okamoto Yuki" "鉄装飾家artist・鍛治師" "広島のカフェで出会った鉄製シャンデリアに一目惚れし、作者の鍛冶職人に弟子入りを志願。それまで勤めていた証券会社の営業職を辞し、それまで「女性には縁遠い」と言われていた鍛冶の世界へ飛び込む。故師匠の元で10年間修行し、独立。広島のアトリエを拠点に照明などのインテリアから大型のオブジェまで様々な作品を手掛け、国内外で活動を行っている。2019年には広島国際映画祭のトロフィー制作も手掛けた。" "伊藤英" "Ito Akira" "エアロダインジャパン 代表取締役社長" "アメリカ留学を通じて映像の世界に興味を抱き、テレビのADを始め様々な会社を渡り歩く。2018年にマレーシアで創業したドローン・ベンチャーのエアロダイン社と出会う。映像表現のためのカメラとしてのドローンが、インフラ構造物の点検で活用できることに感銘を受ける。現在はエアロダイン⽇本法⼈のCEOを務める。昨年7月にはNTT西日本の子会社と業務提携を発表し、人手不足が叫ばれる日本の土木事業をドローンで改善すべく活躍中。" "馬場麻紀" "Baba Maki" "馬場染工業 5代目 黒染師" "もともとはデザイン学校に通い、テキスタイルデザイナーとして柄のデザイン及び生産管理を行っていたが、父が病床に倒れたのをきっかけに、実家の代々続く着物の黒染めを継いだ。5代目となり、代々続く着物の黒染めを請け負いつつも、徐々に自分の得意分野にシフト。コートやセーター、ワンピースなどの洋服を黒く染める「染め替え」を始め、評判を呼ぶ。活躍の幅は国内に留まらず、2019年には「クリエイティブEXPO台湾」にも出展した。" "加藤政彦" "Kato Masahiko" "大学生の時にボートレースの世界に強い興味を持つも、一度は精密機械メーカーに技術者として就職した。しかし、ボートレーサーへの夢が再燃。2010年に、地元多摩川で見事プロデビューを果たす。2018年6月にボートレース徳山にて初優勝。現在に至るまで数々のレースに出場を続けている。" "ボートレーサー" "佐山拓郎" "Sayama Takuro" "天恩山五百羅漢寺 住職" "大学卒業後、書籍制作会社に就職し10年間勤務。しかし、自分の幸せを探し直すため、背負っていたものをすべて下ろすことを決意し退職。縁あって五百羅漢寺に入寺した。2014年には前住職の退任を受け、五百羅漢寺住職に。サラリーマン時代の経験を活かし、様々なメディアへの出演や、あらたな企画、現代人の悩みに応える法話などの発信に力を注いでいる。2019年には、昨年・一昨年に引き続き「LA・GORA! ~お寺の中のビアガーデン~」を開催。" "岡山里香" "Okayama Rika" "漫画家" "以前は一般企業で商品企画や販促の仕事を行っていたが、「自分にしかできないことがしたい」という思いから、働き口もないまま退職。その後、ヘアメイクの仕事に就き、事務所も設立するなど活躍。ミニチュア写真家の田中達也さんとの出会いをきっかけにSNSの可能性に着目し、インスタグラムで漫画投稿をはじめた。「#イタ恋 イタイ恋して何が悪い!?」などですぐに話題を集め、デビュー1年半で2冊の本を出版。現在は、連載で月に更新する漫画は6本以上。" "市来広一郎" "Ichiki Koichiro" "株式会社machimori代表取締役
NPO法人 atamista代表理事" "熱海生まれ熱海育ち。IBMビジネスコンサルタントとして勤務していたが、2007年に熱海へUターン。補助金に頼らない自主プロジェクトを次々に立ち上げ、市役所、地元の方々との連携によって、熱海再生の立役者に。今後熱海を、観光地に終わらず「サードプレース」のような町にすべく、リノベーションまちづくりに取り組んでいる。2019年8月には新たなゲストハウス「ロマンス座カド」をオープン。" "高良真理" "Takara Mari" "ANAインターコンチネンタル別府リゾート&スパ
宿泊部長" 'CAを目指して就職活動している中、サービスの基礎を学ぶためANAクラウンプラザホテル福岡にアルバイトとして入社。次第にホテル業に惹かれ、現職に。現在は、ANAインターコンチネンタルリゾート別府リゾート&スパを任されている。「地域のことは地元の人に聞くのが一番」と、温泉地の家々を回り地元の人しか知らない"とっておきの場所"を教えてもらうことに成功。また、地域の長い歴史を持った旅館・宿泊施設とともに、町全体・温泉街全体を盛り上げる活動も行っている。' "鈴木正知" "Suzuki Masatomo" "前橋市内23地域がそれぞれの特色や課題を見つけ解決し合う地域づくり連絡会の委員長を14年務める。首都圏などから"したい夢"を持っている移住希望者をオールぐんまサポートチームを率いて夢が叶う地域を見つける拠点『赤城山古民家IRORI場』を昨年運営。10枚の名刺を駆使して多様な価値を求めている。" "「合同会社IRORI場」代表" "黍原豊" "Kibihara Yutaka" "一般社団法人 三陸駒舎 理事" "2013年、東日本大震災がきっかけで奥さんの実家のある釜石に移り、子どもの支援活動を開始。ストレスを抱えて暮らす子どもたちが馬との交流を楽しむ「ホースセラピー」を通じて、心から笑っている子どもたちの姿を見て、被災地の心の復興には、馬の力が不可欠だと感じ、これを地域でやっていこうと決意。2019年はのべ約900名の子どもたちにセラピーを提供。馬と接する中で子どもがいきいきとした表情を見せるようになり、保護者からたくさんの感謝や喜びの声が上がっている。" "大谷訓大" "Otani Kunihiro" "林業家" "高校卒業後に大阪や米国などで暮らした後に地元に帰ってきた「Uターン林業家」。先祖から代々受け継がれた山を守り、次の世代に繋いでいく持続可能な山林経営を目指す自伐型林業を実践している。また、「森ノ学ビ舎」という林業家を育成する学校を立ち上げ、林業家の育成にも力を注ぐ。林業の傍ら、智頭町の有名なパン屋さんタルマーリで提供する地ビールのためのホップ畑も開始、ふるさとに関わる幅広い活動をしている。" "田村有紀" "Tamura Yuuki" "七宝工芸職人 ゴダイメ
ライブアーティスト" "1883年より続く七宝焼の名門「田村七宝工芸」に生まれる。武蔵野美術大学に通いながら芸能事務所に所属しCDデビュー。同時進行で七宝焼制作をし作品を発表。卒業後、多業種を経験しつつ、担い手が減少を続ける七宝焼に「いま私が始めなければ」と危機感を覚え、七宝焼の再認知・伝統産業の再構築を志すように。七宝焼発祥の地最後の後継者でもある。多業種を経験したからこその視野の広さを生かし、七宝ジュエリーブランド設立や、イベント開催、海外出展、企業コラボ、講演会など行い、職人として作品を作り続けるだけでなくビジネス面でも評価されパラレルキャリアとしても話題。" "小宮京" "Komiya Miyako" "社会福祉士、写真家" "大学卒業と同時に社会福祉士を取得、権利擁護分野のソーシャルワークに従事。現場では人の生死、親族や地域との関係性に関わる生々しい場面を目にしさまざま考察する中、学生時代から興味を持っていた写真で創作を開始。現在は介護人材の育成・確保に関わる業務に就きながらフォトグラファーとしても活動。2019年にはミュージックビデオ撮影や、短編映画の共同制作も。" "Drまあや" "Dr. MAAYA" "脳外科医兼ファッションデザイナー" "3歳から両親の元を離れ、開業医だった祖父の元へ行き、祖父母に育てられる。祖母の勧めで、医師を目指す。脳外科医として10年勤務していたが、幼少時から興味のあったファッションデザインの勉強をしにロンドンへ留学。帰国後に、医師としての仕事の傍ら、ファッションデザイナーとして活動を開始。2013年「Drまあやデザイン研究所」を設立。2019年10月に、バンクーバーファッションウィークのランウェイで、初めて作品発表を行った。" "ランディー チャネル 宗榮" "Randy Channell Soei" "裏千家教授 茶人・武道家" "カナダ出身。裏千家教授。京都観光おもてなし大使。武道を学ぶために来日。「文武両道」精神から茶道を始め、裏千家学園茶道専門学校で学び、茶名「宗榮」を拝受。現在、京都・東京で茶道教室を開催。講義・講演、CM監修の他、メディアにも多数出演。和カフェ「らん 布袋」のオーナーで、京田辺市の茶農家と共同で抹茶をプロデュース。武道は、二刀流練士六段・田宮流居合練士五段・弓道五段等2016年初執筆本「The Book of Chanoyu」 (バイリンガル)が刊行。2019年第3版刊行1万部を突破する。" "美原奈緒" "Mihara Nao" "大手保険会社勤務 アラフォーアイドル" "平日は大手保険会社に勤務。シングルマザーとして3人の子育てをしながらも、自身の夢を追いかけ続け、10年前からアラフォーアイドルとして活動。現在は、主にアラフォー・アラフィフ世代の女性たちが主役となり、輝く未来を応援、〝夢〟を実現・創造していく「AIP アラフォーアイドルproject」の代表として、人生100年時代、いくつになっても勇気を出して一歩前に踏み出せることを伝えている。夢は紅白出場。2019年にはファーストアルバム「どこまでも高く飛べるさ そこに夢があるから」を全国発売。" "加藤夏生子" "Kato Kaoko" "寶船所属
阿波踊りパフォーマー" "阿波踊りを主軸に、新たな日本芸能の可能性に挑む阿波踊りエンターテインメント集団の寶船のステージを支える、選抜プロメンバー。2015年に入連し、寶船の中心で活躍する。「日本の感動を、世界へ」のコンセプトのもと、国内は元より海外進出も精力的に活動中。所属団体のアプチーズは、世界中に日本文化・日本芸能・祭りを発信し、阿波踊りを基礎とする新しい文化芸能の創造、マネージメント、イベント制作、後継者の育成を行っている。" "渡邉卓矢" "Watanabe Takuya" "プロサッカー選手" "幼い頃、観戦したJリーグでのプロサッカー選手へ憧れを抱き、自身もプロ選手としてのキャリアを選択。Jリーグでその夢は果たせなかったが、カンボジア、タイ、モンゴル、ネパール等、アジア各地でプロサッカー選手としてプレーしながら、社会貢献活動(孤児院での用具提供や、試合招待、サッカースクールの開催等)を行っている。2019年には、カンボジアのスタジアムにAEDを寄贈。「サッカー発展途上の国・地域の環境について問題意識を共有してほしい」と訴えている。" "永井陽右" "Nagai Yosuke" "NPO法人アクセプト・インターナショナル
創設者兼代表" "「比類なき人類の悲劇」と呼ばれるソマリアを活動中心拠点に置き、テロ組織やギャング組織にいる若者たちが組織から抜け社会復帰するための多角的な更生支援をおこなっている。他にも若者の過激化防止やテロ組織との交渉などについてのコンサルティングを国連や関連組織におこなっている。2014年、人間力大賞を受賞。2018年にはForbes Japan「30 UNDER 30 JAPAN 2018」に選出。" "ブレケル・オスカル" "Oscar Brekell" "日本茶インストラクター" "スウェーデン人。高校三年生のころ、世界史の授業で日本の明治維新について学んだときに茶道の存在を知り、「急須で入れる日本茶」の虜になる。美味しいお茶と出会うために日本語を学び、来日。日本人でも合格率約30%の超難関の試験「日本茶インストラクター」を突破し、数少ない外国人日本茶インストラクターとして、国内外でお茶の魅力を伝える。2019年、書籍「おいしさ再発見!日本茶の魅惑」が発売。" "功能聡子" "Kono Satoko" "ARUN合同会社代表" "大学卒業後、民間企業、アジア・アフリカの農村リーダーを育てる「アジア学院」に勤務。1995年からは途上国で保健医療の支援活動を行うNGO「シェア=国際保健協力市民の会」やJICA、世界銀行の業務を通じてカンボジアの復興・開発支援に携わる。現地の社会起業家との出会いから、2009年に途上国のソーシャルビジネスへ投資するARUN合同会社を設立。2014年にはソーシャルビジネスへの投資と社会的投資に関する調査研究、情報発信などを行うNPO法人ARUN Seedを設立。" "三輪開人" "Miwa Kaito" "NPO法人 e-Education代表" "「最高の教育を世界の果てまで」をミッションに途上国で教育支援を行っている。大学在学中、バングラデシュを訪ねた際、教師不足により満足な教育を受けられない子どもたちの様子を見て、映像授業こそが彼らを救うと「e-Education」を仲間達と一緒に立ち上げる。2016年、Forbes Asiaが選ぶ「30 UNDER 30」に選出される。現在、10年連続バングラデシュ国立No.1大学の合格者を輩出中。" "酒匂真理" "Sako Mari" "株式会社miup代表取締役" "高校時代より貧困問題に関心を抱き、研究者を目指して途上国開発に携わる。IT企業でのインターンを経て、起業を目指すように。外資系消費材メーカーでの商品開発・マーケティングを経て2015年バングラデシュにてmiupを設立。バングラデシュでITを用いた医療関連事業を展開する。バングラデシュの医療アクセス改善のため、ICTやAIを活用し、安価な健診と遠隔医療システムを開発している。「日経ソーシャルビジネスコンテスト 海外遠隔医療大賞」や「WIRED Audi INNOVATION AWARD 2019」を受賞。" "森田かずよ" "Morita Kazuyo" "Performance For All People.CONVEY主宰
義足の女優・ダンサー" "先天性脊椎側彎症、二分脊椎症などの障害を持って生まれる。高校時代に観たミュージカルがきっかけで表現の世界へ憧れ、芸術大学や劇団に応募をするが、障害を理由に断られた経験から一念発起。「踊ることは、自分の身体と向き合い表現すること。それは障害者も健常者も同じである」という理念を持つ。現在、日本国内のステージだけでなく、韓国、シンガポールなど海外のフェスティバルも含め、数多くの公演に出演。" "山下彩香" "Yamashita Ayaka" "EDAYA代表" "左耳が生まれつき聞こえないというハンディを抱えており、マイノリティー自らがそのアイデンティティに自信をもち輝ける社会をつくりたいと考える。東大大学院在学中にルソン島北部の山岳民族、カリンガ族といった、いわゆるマイノリティーの生活に関心をもち、カリンガ族出身の伝統楽器制作・演奏家と2012年にEDAYAを設立。2019年、伝統文化の継承を中心に、フィリピンでの環境教育のサポートやイノベーター育成など、活動を拡げている。" "外山雄太" "Toyama Yuta" "株式会社Letibee
代表取締役" "高校時代の失恋やカミングアウトを原体験として、2014年、大学在学中にLGBT関連サービスを提供するLetibeeを創業。LGBTカップルのウェディングフォトプロジェクトharMonyの企画や企業研修、ワークショップ設計など、幅広く手掛けている。2019年はLetibeeでの活動以外でも、イベントやメディア出演などでLGBTやジェンダーに対する社会の意識改革に努める。" "竹下暁代" "Takeshima Akiyo" "ヨガインストラクター
FLOW ARTS Yoga-nara- 代表" "自身が、ガン・悪性リンパ浮腫を患った際、医療で改善が難しいと言われていた症状が、ヨガにより改善する実体験を得る。近しい境遇の方に希望を持ってほしいという想いと、同じ境遇の方を作りたくないという想いからヨガインストラクターの仕事をスタート。現在は、インド政府認定ヨガ講師の資格を取得して、奈良県でFLOW ARTS Yogaを設立。2019年、設立から2年で生徒数は120名以上となり、ヨガインストラクターの養成や、料理教室にも挑戦。" "山口塁(るってぃ)" "Yamaguchi Rui" "プロ無職" "なりたい職業がなかったため消去法で「無職」を選ぶ。SNSを駆使して様々な業種の人と出会い、家や車をもらったりご飯を奢ってもらいながら固定費0円で生活。2018年から年間300万円のスポンサーが付き「プロ無職」へ。プロ無職といえども2019年の活動は、イベントやアート活動、発信活動、YouTuberなど多岐にわたる。「好きなことをして生きる」魅力や意義を伝え続ける。" "仮面ライダーゼロワン", "飛電或人(ひでん・あると)/ 仮面ライダーゼロワン", "ヒーロー",飛電インテリジェンスの創業者にして、人工知能搭載人型ロボ「ヒューマギア」を開発した飛電是之助を祖父に持ち、父・飛電其雄はヒューマギアという異色な環境で育つ。幼少期から人々を笑顔にするという夢を持ち、お笑い芸人を目指し活動するも、是之助の死去に伴い、飛電インテリジェンスの代表取締役社長に就任することになった。それと同時に仮面ライダーゼロワンとして、人々やヒューマギアの安全を脅かす者とも戦い続けている。「ヒューマギアは人間と心を通わせる夢のマシン」と強く訴え、人々の夢を応援する企業のあり方を常に模索している。 ©2019 石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映" "クッキングパパ", "荒岩一味", "金丸産業・営業二課課長", "金丸産業・営業二課課長。妻・虹子、長男・まこと、長女・みゆきの4人家族のお父さん。普段はサラリーマンとして働いていますが、プロ級の料理の腕前を持っています。家族や友人に料理を振る舞うだけでなく、不器用な会社の後輩の田中や江口にレシピを教えたり、老人料理教室のような場で講師としても活躍します。妻・虹子は新聞記者として忙しく、まことやみゆきが小さい頃は、荒岩がおんぶしながら料理を作るというシーンもありました。連載が始まった35年前、「男が料理? なんで?」と言われていた時代、そして今も変わらず、仕事と家事を完璧にこなすサラリーマンです。 ©うえやまとち/講談社" "僕のヒーローアカデミア", "オールマイト", "トップヒーロー", '現在毎週土曜夕方5:30から放送中のTVアニメ『僕のヒーローアカデミア』通称”ヒロアカ"に登場する、どんなピンチでも笑顔で人々を救ける、「平和の象徴」と称されるトップヒーロー。力を蓄積し譲渡できる能力="個性"「ワン・フォー・オール」を持ち、すさまじいパワーとスピードを誇る。生まれつき何の"個性"も持っていなかった少年・緑谷出久と出会い、彼の内に秘めるヒーローの資質を見出し、「ワン・フォー・オール」を受け継がせた。ヒーロー輩出の名門・雄英高校の教師という顔も持ち、後進育成に務めている。 ©堀越耕平/集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会' "わたし、定時で帰ります。", "東山結衣", "ネットヒーローズ株式会社/会社員", "32歳。ウェブサイトやSNS、アプリなど企業のデジタル方向におけるマーケティング活動支援やコンサルタントを主な業務とする”ネットヒーローズ株式会社”に勤める会社員。入社以来、効率よく仕事をして「定時に帰る」のがモットー。行きつけの中華料理屋でハッピーアワーのビールを飲むのが大好き。結婚を控え順風満帆なはずの彼女の日常は、しかし、ワーカホリックな元婚約者、そして部下を潰すと噂のブラック上司の襲来で揺らぎ始める。 ©朱野帰子/新潮社"