今こそ考える、企業経営とはたらく社員の“幸せ”
-最新調査からみる、ウェルビーイングな組織の作り方

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    株式会社パーソル総合研究所
    主任研究員
    井上 亮太郎
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    慶應義塾大学大学院
    システムデザイン・マネジメント研究科 教授
    前野 隆司氏

2020年10月21日、経営・人事・マネジメントを対象としたオンラインセミナー【今こそ考える、企業経営とはたらく社員の“幸せ” ー最新調査からみる、ウェルビーイングな組織の作り方】を開催。慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科 教授 前野 隆司氏とパーソル総合研究所 主任研究員 井上 亮太郎が登壇し、講演を行った。

企業と従業員の関係性に様々な変化が生じてきている今”ウェルビーイング”や従業員の幸福度に着目した”幸福学”への注目が高まっている。従業員満足度を高めるため、モチベーションやエンゲージメントを高める施策をしている企業は多いものの、従業員の幸福度を高める重要性を理解し、実践している企業はまだ少ないと言われている。従業員の幸福度を高めることで、企業経営にはどのようなメリットがあるのか。
本セミナーでは、企業経営に幸福学を取り入れる意義と、従業員の幸福状態が個人のパフォーマンスや組織パフォーマンスへ与える影響を検証した最新調査結果をもとにウェルビーイングな組織の作り方のヒントについて語った。

※このセミナーの内容、役職は2020年10月21日時点のものです。

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